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ペットと暮らす豆知識お家見守り隊

我が家のSwitchBot化計画
第1回 離れていても安心!ペットと高齢家族を守るスマートホームの始め方
毎日仕事や外出で家を空けるとき、「うちの子(ペット)、今どうしてるかな?」「離れて暮らす親は元気にしているだろうか?」と不安になることはありませんか?
大切な家族を守りたいけれど、大掛かりな防犯システムを入れるのはハードルが高い。
そんなお悩みを抱えている方にぴったりなのが、「SwitchBot(スイッチボット)」を活用したスマートホーム化です。
この連載では、ペットを飼っている方や高齢の家族と離れて暮らす方向けに、SwitchBotを使った「見守りと安心」の仕組みづくりを全5回にわたってご紹介します!
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●お留守番中のペットの不安
・「夏の暑い日、エアコンはちゃんと効いているかな?熱中症にならないか心配」
・「いたずらしてケガをしていないかな?」
・「長時間の留守番で寂しがっていないかな?」
●離れて暮らす親(高齢者)への不安
・「電話をかけても出ない時、何かあったのではと焦ってしまう」
・「不審な訪問販売や、空き巣のターゲットになっていないか心配」
・「ストーブやこたつなど、火の元の消し忘れはないだろうか?」
こうした「見えないことへの不安」は、スマート家電を少し取り入れるだけで、劇的に解消することができます。
なぜ「SwitchBot」がおすすめなのか?
見守りカメラやスマート家電はたくさんのメーカーから出ていますが、SwitchBot(スイッチボット)を選んだ理由は・・・。
●工事不要!賃貸や古い家でも「後付け」できる
大掛かりな配線工事などは一切不要です。両面テープで貼り付けたり、コンセントに挿したりするだけで設置完了。賃貸住宅や、実家の古い家電でもそのままスマート化できます。
●ひとつのアプリで全部管理できる
カメラはA社のアプリ、家電操作はB社のアプリとなると、いざという時に焦ってしまいます。SwitchBotなら、すべての機器を「SwitchBotアプリ」ひとつで一元管理できるため、スマホ操作に慣れていない方でも直感的に使いこなせます。
●手頃な価格で、少しずつ拡張できる 最初は「見守りカメラだけ」からスタートし、便利だと感じたら「ドアホン」や「家電操作用のスイッチ」を買い足していく……といった柔軟な使い方ができるのも魅力です。
第2回:【見守りカメラ編】 「いつでも一緒」の安心感。

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