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家づくりのポイント

毎日のお風呂が楽しみに!LIXILのバスルーム

毎日のお風呂が楽しみに!LIXILのバスルーム

リアルな使い心地と5つのおすすめ機能

毎日のお風呂時間、もっとリラックスできる空間にしたいと思いませんか?

マイホームの新築、またはリフォームにあたり、数あるメーカーの中から「LIXIL(リクシル)」のバスルームを選んだお施主さまのレポートです

実際に使ってみて、「これにして本当に良かった!」と感動するポイントがいくつもあったので、今回はLIXILのお風呂の魅力と、個人的なイチオシ機能をご紹介します。

お風呂選びで迷っている方の参考になれば嬉しいです!

1. お風呂掃除のストレスが激減!「くるりんポイ排水口」

お風呂掃除で一番憂鬱なのが、排水口に溜まった髪の毛の処理ですよね。

LIXILの「くるりんポイ排水口」は、お風呂の残り湯が排水されるときの水流を利用して、ゴミや髪の毛をくるくるとまとめてくれるんです。

ゴミが丸まってくれるので、ポイッと簡単に捨てられます。これだけでもLIXILを選ぶ価値があるくらい、日々のストレスが減りました!

2. 冬場もヒヤッとしない「キレイサーモフロア」

寒い季節、お風呂場に入ったときの一歩目「ヒヤッ!」とする感覚が苦手な方は多いはず。

「キレイサーモフロア」は独自の断熱層のおかげで、足裏から逃げる熱を少なくしてくれます。冬場でも冷たさを感じにくく、快適に浴室に入れます。

さらに、水はけが良くてスポンジが奥まで届きやすい形状になっているので、床の黒ずみ汚れがつきにくいのも嬉しいポイントです。

3. 洗いにくい場所もピカピカに「まる洗いカウンター」

カウンター周りって、壁との隙間や裏側に汚れが溜まりやすいですよね。

LIXILのお風呂は、なんとカウンターを壁から外すことができるんです!(※まる洗いカウンター仕様の場合)

丸ごと外して洗えるので、裏側も壁もピカピカに保てます。洗い終わったら壁にかけておけるので、水切りも抜群です。

4. お湯が冷めにくい「サーモバスS」

家族でお風呂に入る時間がバラバラだと、追い焚き代が気になりますよね。

「サーモバスS」は、浴槽の保温材と専用の組フタのダブル保温構造になっています。4時間経ってもお湯の温度が2.5度しか下がらないという優れもの。

実際に入ってみても、次に入る家族から「お湯が冷たい」と言われることがなくなりました。光熱費の節約にも繋がるエコな機能です!

5. 湯船の形が絶妙!ゆったりくつろげる「ミナモ浴槽」

浴槽の形にもLIXILのこだわりが詰まっています。

我が家が選んだ「ミナモ浴槽」は、水面がどこまでも続くような滑らかな曲線が特徴。肩周りが広く作られているので、お湯に浸かったときの解放感が違います。

首から肩にかけて自然に寄りかかれる角度になっており、毎日の疲れがスッと溶けていくようなリラックスタイムを味わえます。

▲心地よい水流で全身をマッサージ

ワンランク上の極上リラックス「アクアフィール(肩湯)」(※追加オプション)

スパージュなどを選ぶと付けられる「肩湯」。

首から肩にかけて優しいお湯のベールが包み込んでくれ、まるで高級旅館の温泉に入っているかのような至福の時間が過ごせます!

まとめ:LIXILのお風呂は「掃除のしやすさ」と「心地よさ」のバランスが最高

LIXILのバスルームを実際に使ってみて感じるのは、「使う人の目線に立って作られている」ということです。

毎日のお手入れを楽にしてくれる機能と、1日の疲れを癒やす快適な機能がしっかり両立しています。

お風呂のリフォームや新築を検討されている方は、ぜひ一度LIXILのショールームで実際の質感や浴槽の広さを体感してみてくださいね!

▲キレイサーモフロアは床がキレイに保てる!

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